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2017/02/09

お子様にも飲みやすいコーボンの飲み方は?

先日に引き続き、お客様からお寄せいただいた質問に
ついて書いてみたいと思います。

「子供でも飲みやすい方法があれば知りたいです。」
というご質問です。

そのままお水やお湯で薄めてゴクゴク飲んでいます、という方も多いですが、
ちょっと飲みにくいという時は、牛乳にコーボンを加えてみてはいかがでしょうか?

水で割るとさわやかなコーボンですが、牛乳で割ると、びっくりするくらい
濃厚でデザート風の味になります。
今の季節は、ホットミルクでどうぞ!

また大人の場合、1回当りコーボンの原液20mlを6~7倍に割って飲むのが
基本の飲み方ですが、お子様の場合は、大人の体重を約60kgと考え、
体重に合わせて量を調整していただけたら幸いです。

(例)
お子様の体重が20kgの場合
20ml × 20kg / 60kg = 約7ml(小さじ1強)

ご家族みなさまで、コーボンをぜひご活用ください!

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2017/02/07

コーボンを飲むのはいつ?

お客様からお電話などでよくお寄せいただく質問に
「コーボンをいつ飲んだらいいですか?」
というものがあります。

コーボンは食品ですので、基本的にいつ飲んでいただいても構いません。
スタッフのおススメは起き抜けのご飯を食べる前♪
目ざめの水分補給として水や白湯に入れて飲んでいます。

また、現在実施中のお客様アンケートの途中経過でも
朝食前に飲まれている方が多い結果となりました。
1700207.png
(2016年8・9月にお寄せいただいた163通のおハガキを集計)

こちらの結果も参考にしていただき、ぜひ毎日続けていただけたら幸いです。

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2014/04/16

妊婦さんにもおススメ コーボン♪

先日に続いて、お客様からいただくご質問について、
今日もご紹介したいと思います。

「コーボンは、妊娠中や授乳中でも飲めますか?」
はい。お飲みいただけます。

コーボン・コーボンマーベルは、着色料・防腐剤・人工甘味料などの
添加物を使用していない発酵飲料ですので、
安心してお飲みいただけます。
弊社の従業員の家族でも、いつもと体も気持ちも変わる
妊娠中や授乳中にコーボンを飲んで元気にすっきり過ごせたという人がたくさん。
(うちの妹も昨年出産したのですが、よく朝、コーボンを飲んでいました!)

ぜひ、マタニティライフにもコーボンをご活用ください♪


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2014/04/11

酵母と酵素の関係

4月が新しいスタートの月ということもあってか、
新たにコーボンを飲み始めたいと検討してくださるお客様が増えているようで、
「『酵母』と『酵素』はどう違うのですか?」
という質問をお寄せいただくことが多くなりました。

以前、このブログでもご紹介したのですが、
「酵母」と「酵素」の名前はよく似ていますが、大きな違いがあります。
それは、酵母は生きた微生物であるのに対し、
酵素は生体内でつくられるるたんぱく質(やたんぱく質を主体とした高分子物質)で、
生き物ではないということです。

その働きは…
◆「酵素」
消化を促進する消化酵素のように体温環境で化学反応の触媒(反応促進役)として働く生命を維持するうえで不可欠な存在。
酵素はタンパク質なので、高温下や酸・アルカリが強いと壊れてしまい働かなくなります。

◆「酵母」
「発酵」という能力を生かし、酒や味噌・しょうゆ・パンなどの発酵食品を作るのに利用されています。
「酵母」は、その菌体内に酵素を持ち、また摂取後も体のなかで酵素を作り出してくれるほか、ビタミンB群やミネラル、アミノ酸やβグルカンなども体に持っていています。


まとめると(かなりまとめてしまいましたが…)、
酵母は酵素のお母さんのような存在ということですね。
コーボンの酵母は、熱や酸にも強いので、お湯で割ってもお楽しみいただけます。

コーボン公式サイトのQ&Aもご覧ください。

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2013/08/05

コーボン(飲料)の夏場のお取扱いについて

こんにちは。
最近、気温が高くなっていることもあり、
「夏場は、コーボンはどのように保管したら良いですか?」
というお問い合わせをいただきます。
気温が高くなると、酵母の働きが活発になってまれに発酵が進み、
炭酸飲料のように泡が出たりする場合もございますので、
下記をご覧の上、お召し上がりくださいませ。

【開栓前】は、
常温で保存いただけますが、キッチンの収納場所など、
直射日光の当らない冷暗所で保存をおすすめします。

【開栓時】には、
栓を抜く前に冷蔵庫で2~3時間冷やしてから開栓をお願いいたします。
栓を抜く時には、徐々に空気が抜けるようにゆっくりとあけてください。

【開栓後】は、
夏場は、冷蔵庫で保存してください。
※徳用サイズなどで冷蔵庫での保存が難しい場合は、
 直射日光の当らないなるべく涼しい場所で保存をお願いいたします。


涼しくなる日まで、コーボンで元気な毎日をお過ごしください!!

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